「えん塾」は映像を使った身体表現の演習を試みています。今までは、紗幕に映像を投影しその空間で感じた動きをしたり、自身の動きを撮影し自身の映像とコラボをしたり、映像を使った公演の記録を観たりでした。今回は、今までの手法に加えて、「カメラの眼」を通したリアルタイム・同時性ということをもう一度見直してみたいと考えています。リアルタイムの画像が0.1秒遅れて映し出されると受ける身体はどんな反応をするのだろう。参加お待ちしています。
◎1回の演習時間を3時間とし、1日に2時〜5時と6時〜9時の2回行います。参加者は2回演習を受けることもできますが、但し2回の演習料金になります。料金につきましては、電話で(03-3322-5564)問い合わせください。 ◎参加条件、ジャンルは問いませんがカラダで表現することに、意欲のある人に限ります。 時間:1回 2時〜5時 2回 6時〜9時 定員:1回12名 前期・日程:2007年7月8日(日)/11日(水) 発表:7月28日/29日 発表会場:キッド・アイラック・アート・ホール 会場・申込先:キッド・アイラック・アート・ホール 〒156-0043東京都世田谷区松原2-43-11 TEL:03-3322-5564/FAX:03-3322-5676 詳細はE-Mailでお問い合わせください:enjyuk@excite.co.jp
by enjyuk | 2007-07-04 09:51 | 直感
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